社長夫人にしかできない「決算書の読み方・経営への活かし方」

 

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卒業生の声

卒業生の声をあつめました

福岡県 U常務

社長夫人って孤独じゃないですか?
でも、講座で同じ立場にいる方々と出会い、本音で学び合えたことで、自分だけが悩んでいたわけではないことに気づき、ずいぶん楽になりました。
また、これまで自分の立場で出過ぎても消極的でもダメだし、どうしたらよいのか?漠然と悩んでいました。
でも、講座に参加して社長と自分の役割が明確になったことは本当に良かったです。
社長は外で夢を求め、私はその夢を実現させる土台をつくることって思うようになったんです。

愛媛県 Y専務

講座で一番心に残ったのは、「社長は常に先が真っ黒のトンネルを先頭に立って進んでいるのです!」という言葉でした。私の想像以上に社長は、日々悩み迷いストレスを抱えていることを再認識させられました。
講座前は、「お前に言っても理解できないだろう」と思っているのか、あまり悩みを話してくれませんでしたが、卒業してからは、色んなことを打ち明けてくれるまでになったのです。
これは、私自身が自分の役割が明確になったことで、一途に仕事に打ち込めることができたからだと確信しています。

東京都 K部長

「社長夫人は、経理をしてはダメです。財務をしなさい。」と言うお話をされた時に心をえぐられたような気がしました。
これまで経理の仕事を主にしていましたが、ただ処理をするだけで財務分析など全くと言うほど理解していなかったのです。また、親や子供に時間を割かれることも多く、日々の経理も遅れがちでした。
これからは、もっと財務を理解できるように努力し、社長が経営判断できるまでになりたいと決意させてもらいました。

愛知県 S専務

矢野先生の講演に参加したときに、社長夫人の役割の大きさに改めて気づかされました。
「これまで一体何をしてきたのか」と愕然としてしまい、受講したくなったのです。
「名古屋で講座をやってないのですか」と問い合わせたところ「10人集まったらできますよ」って言われたものですから、中小企業の仲間に話したら結構皆も悩んでいたみたいですぐに10人集まりました。
卒業式の日、皆から「声かけてくれてありがとう」って言われたときに「お世話できてよかったな」とちょっぴりうれしくなりました。

 


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